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史跡探訪

高根城(浜松市)

水窪の探索は様子見のつもりだったので、家族にゴマをすり運転を頼みました。植物観察に興味が無いので、何か釣り餌を考えなければなりませんbleah

そこで、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の撮影で登場した北遠の山城「高根城」へ寄る事にしました。史跡探訪は、このブログのカテゴリーにも入れてあるのですが、このところご無沙汰だったのでちょうど良い機会です。

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宣伝も兼ねて、パンフレットをスキャナーに取り込みました。クリックすれば更に大きく見えます。

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高根城への上り口は、二方向ありますが、駐車場のある場所側から登りました。パンフレットや案内看板に書かれた所要時間はあまり当てになりません。歩き慣れない高齢者などにとっては、案外きつい道のりだと思います。

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「暑い!」を繰り返しながら、やっと辿り着きました。こちらは、パンフレットの反対側の門になります。

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左は倉庫として使われた建物です。右は主殿風の建物で、管理施設だそうです。往時の建物の復元ではないとの説明書きがありました。

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上ってきた反対側から撮りました。右の門を出ると、大河の撮影に使われた(パンフレットと同じ)写真の方向になります。

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この城も、今川、武田、徳川と時代の流れに翻弄されて来たようです。右は、井楼櫓(せいろうやぐら)です。見学用に梯子があるそうですが、施錠されていました。

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駐車場からの上り口に、お稲荷さんの鳥居があり、山の中腹に飾り旗がありました。円内は、山頂の主殿風の管理施設に掲げられた稲荷神社の表示です。どういう関係があるのだろう?

右は、旗の立つ物見台からカメラを水平にして撮りました。平地だけでなく、かなり高い所にも住宅のある事が分かります。

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山城から見た水窪小学校と中学校の様子です。

春野町の犬居城もそうですが、ただ上るだけでも大変なのに、この場所へ水や食料を運んだ兵たちは、さぞ辛かった事と思います。

由比本陣公園

先週行った「由比本陣公園」の記事です。

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ここへは初めて訪れました。由比・蒲原辺りは、駐車場が少ないので、ここのように駐車場があると助かります(少しだけ離れていますが・・)。

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園内の配置と芝生広場から見た奥側の建物です。左が由比本陣記念館「御幸亭」、右が東海道広重美術館です。

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東海道由比宿交流館の中に展示されていた、宿場町のジオラマと版画です。

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年賀用なので、今年の干支にちなんだ作品が沢山展示されていました。

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どれも力作揃いです。最近では、年賀状もパソコンで印刷されたものが殆どです。でも、こういう味のある年賀が良いですね。小学生から、高齢者まで幅広い世代の方が出品されていました。

広重美術館は、内部撮影禁止なので、写真はありません。「こんなところから富士山が見えるのかな?」なんて思いながら、注釈とも比較的時間をかけて鑑賞して来ました。

冬の亀(由比本陣公園)

家族の用事で由比へ行った時、「由比本陣公園」へ寄ってみました。そこの水路(馬の水飲み場)に、カメがいたので撮ってみました。

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二匹のカメが、甲羅干ししていました。暫く眺めていましたが、動きません。

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「これ、作り物?」「それにしてはリアルすぎる。でも、動かない・・。」

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痺れを切らして日光を遮ってやったら、少しだけ動きました。

帰りがけに水路を覗くと・・。

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「あっ、いっぱいいる!」

何処から出て来たのでしょう?カメって冬眠しないんだ・・。

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顔だけ出しているカメと、仲良しのカメです。

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こちらは、甲羅の色が違う・・。種類が違うのだろうか?

オマケで、以前撮った写真ですが・・。

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面白いでしょ?富士市の丸火自然公園にある池で撮りました。

これらのカメは、日本の在来種ではなくミシシッピアカミミガメだそうです。外来生物法で、要注意外来生物に指定されています。

こうして見ると、癒される生き物ですが、国立環境研究所のデーターベースによると下記のような影響が懸念されるそうです。

【影響を受ける在来生物】競合及び卵の捕食にさらされる在来淡水カメ類,及び食物となるさまざまな水動植物が影響を受ける。
【農業被害】観賞用ハス、ジュンサイ、ヒシの食害

他の生き物もそうですが、最後まで飼う自信と覚悟がないなら、安易に手を出さない事ですね。

古民家と竹行李の道具(御殿場市)

史跡や古民家を訪ね歩き、遠い昔に思いを馳せるのも楽しいものです。「富士山樹空の森」の西側に、移設された古民家がありましたので、覗いて来ました。

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御殿場市指定の有形文化財・・旧石田家住宅です。天保九年に改築した記録が残されているそうですから、それ以前に建てられた住宅という事になります。

中には、古民具や農具が展示されていました。

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これは、竹行李(たけごうり)とその製作道具です。ここで初めて見ました。竹行李とは、竹を編んで作られた蓋付の収納箱です。

左の写真に写っているのは、割ったスズタケの内側の肉を削ぐ機械で、竹すき機と呼ぶそうです。

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こちらは、スズタケを割る道具で、竹割機と書かれていました。

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竹行李の網目と材料になるスズタケの葉です。当時は、富士山の中腹で採取していたようですが、最近では上部が枯れたものばかり見かけます(寿命らしい)。でも、隣の愛鷹山系では、枯れていないスズタケを彼方此方で見る事が出来ます。

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掲示されていた説明書きを撮ってみました。クリックすれば読めると思います。

最近、スズタケの工作がブームのようです。近隣の地区センターにも展示してありました。時間が出来たら、挑戦してみたいと思っています。

竪穴式住居(富士山)

富士山の林内を探索していて、気になるものを見付けました。

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あまり人の歩かない遊歩道の入り口です。いつもと違和感があると思ったら、枯れ枝で道が塞がれていました。

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溶岩の上に生えるヒノキを見ながら、先へ進みます。植林されたヒノキに比べて根元に逞しさを感じます。

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苔に覆われた、岩や木の根っこです。小動物のようでしょ?

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倒木に生えていたのは、ハイゴケとシラガゴケかな?

青緑色のペンキを塗ったような木片を良く見かけます。ロクショウグサレキンやロクショウグサレキンモドキなどの菌類の仕業のようですが・・。

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ブナやオオイタヤメイゲツ、ハリギリの葉などを踏みしめながら歩きます。

すると・・。

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急に林床が綺麗になりました。「枯れ枝が落ちていない・・。」

右を見ると、小屋のようなものがあります。

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正面と側面から撮ってみました。枯れ枝で作った竪穴式住居のようです。

一人で作るにはかなりな手間だと思いますから、何処かの団体さんが作ったのでしょう。遊歩道入り口の枯れ枝バリケードも、その団体さんの仕業かな?遊歩道を塞ぐのはいけませんね。

竜爪山穂積神社

道案内をしていただき、以前から興味を持っていた場所へ様子見に行って来ました。

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途中の峠から見た富士市方面。天気が良いと愛鷹山や富士山が見えるそうです。

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左は、麓の静岡市葵区平山(古称:竜爪寺付近)から見た山の様子です。右は、上の写真に写っている橋脚をズームしたもの・・中部横断自動車道だそうです。

自動車の行き止まり付近まで行くと・・。

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左手に石仏が並んでいて、江戸時代の石造物の銘があると書かれていました。お地蔵さんの被る毛糸の帽子は、苔で緑色になっていました。

先へ進むと・・。

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立派な拝殿が見えて来ました。竜爪山穂神社です。そそっかしい私は、穂神社かと思っていました。と言うのも、私の住む富士市には、南アルプス市高尾の穂見神社を勧請し創設したと伝えられている「高尾山穂見神社」が祀られているからです。

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後ろに回って・・神殿の様子です。神社の後ろ側には、文珠岳、薬師岳に通ずる登山道があります。この日は様子見なので、道の確認だけにしました。

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こちらは、手水鉢です。右は昔の手水鉢だろうか?

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「龍爪山穂積神社」・・小松宮彰仁親王により命名されたそうです。中と右は、上の四角の手水鉢と思われる石造物の横を撮ってみました。?機村東(?)・・賤機村東(?)岩崎彦左衛門と刻まれています。明治時代でしょうか?ユニック車などの無い時代に、ここへ運んでくるのは相当困難な仕事だったと思います。

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「龍爪山穂積神社」と刻まれた石碑の解説と、竜爪山の由来書きを撮ってみました。クリックすれば、老眼の方でも読めると思いますbleah

この場所は静岡市葵区平山なのに、清水市観光事業課の由来書きがあるのは、東海自然歩道が旧清水市からも通じているからだと思います。

竜爪山の歴史」という凄いHPがありました。興味ある方は、読んでみてください。

井戸尻史跡公園の植物

井戸尻遺跡の案内に「古代蓮」の文字を見付け、立ち寄る事にしました。

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園内にある水生植物栽培池①です。左から、埼玉古代蓮(左端の一番低い所)、白蓮・スイレン、コウホネ・スイレン・白蓮、コウホネの池が並んでいます。

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埼玉古代蓮・・埼玉県行田市で「古代蓮は、公共施設建設工事の際に蓮の種子が掘削地の池で自然発芽し開花したものである。出土した遺物や木片の放射性炭素年代測定から約1400年から3000年前のものと推定されたため、古代蓮と呼ばれるようになった」・・Wikipediaより

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これはコウホネかな?左官用プラ舟のビオトープにも一株植えてありますが、まだ花が咲いた事がありません。

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スイレンの葉もまだ緑色でした。やがて葉が枯れ休眠に入ります。

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左は白蓮でしょうか?右はコウホネのようです。まだ新しい葉が伸びようとしている・・。

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次は、水生植物栽培池②です。左から、蓮、スイレン、漁山紅蓮、ヒツジグサ、大賀蓮(古代蓮)、スイレンと書かれていました。

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蓮のドライフラワーと漁山紅蓮(ぎょざんこうれん)のドライフラワーです。「漁山」は、お経に音をつけて詠じる中国声明の起源地で、この蓮は、紅連系八重咲の花が咲くそうです。

ドライフラワーを撮れなかった大賀蓮(古代蓮)は、千葉市花見川区朝日ケ丘町にある東京大学検見川総合運動場の落合遺跡で発掘された、今から2000年以上前の古代のハスの実から発芽・開花したハス(古代ハス)だそうです。

来年は、この二種類の古代蓮の花を見に行こうと思っています。

落花生の種などは、一・二年の寿命なのに、蓮の種はどうしてこんなに超長寿命なのでしょう?植物は不思議がいっぱいですね。

井戸尻遺跡(長野県諏訪郡富士見町)

蔦木宿からの帰り道、少し寄り道をして「井戸尻遺跡」へ立ち寄ってみました。

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竪穴式住居が、一棟復元されていました。

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教育委員会の解説を撮ってみました。クリックすると字が読みやすいです。

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正面から・・。入口が低く、あまり背の高くない私でも屈んで入りました。

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中の様子です。右は、屋根部分と住居内の隙間(空間)です。寒さ対策と物置でしょうか?

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民俗資料館から見た静岡方面。左の大きな木の横に富士山が見える!薄いけど・・。我が家は、富士山の後ろ側・・遠くへ来たもんだ!

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富士山をズームしてみました。右手を向くと、南アルプスの山々が見えます。

実はこの場所へ立ち寄ったのは、気になる植物があったからです。後の記事で・・。

信州蔦木宿「三光寺」の紅葉②

武田氏ゆかりの寺「三光寺」で見た紅葉・・赤い葉編です。

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山門へ続く階段脇で、綺麗に紅葉したカエデ属が目を惹きました。右は、境内から雨乞山方面を見て撮りました。山裾には釜無川が流れています。

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もう遅いかと諦めていたのですが・・。

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時の経つのを忘れ、暫し見とれていました。

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裏側でも綺麗な紅葉が見られました。

そして・・。

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どうです?この紅葉・・まさに目が覚めるような色彩でした。

最後に・・。

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イチョウも植えられていましたので、載せておきます。でも、この寺はやっぱりカエデ属ですね。

ここを訪れる前は、釜無渓谷を探索して来ました。カラマツやミズナラなどの黄色系の紅葉ばかりでしたので、赤い葉が見られて嬉しかったです。

信州蔦木宿「三光寺」の紅葉①

今夜はまた雨・・明日の朝も降るだろうか?萌の散歩が辛い!

三光寺境内で見たカエデ属の紅葉・・①では、黄色~橙編です。

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階段に落ちていたカエデ属の葉・・オオモミジかと思ったのですが、長野日報の記事によればヤマモミジだそうです。鋸歯の区別が私には良く分かりませんwobbly

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黄色から一部赤くなり始めた紅葉も良いものです。

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左は日の光で透かした写真、右はストロボを発光して撮りました。

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こちらはイロハモミジのようですが・・。赤や黄色の中で緑色が新鮮に見えました。

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ちょっと赤味がかかっていますが・・。橙系と言う事で・・。

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この場所は、帰りがけに思いつき、立ち寄ってみました。寄って良かった!

次は赤く紅葉したカエデ属を集めてみます。

より以前の記事一覧