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2018年11月15日 (木)

南伊奈ヶ湖で出会った生き物

今朝は少し寒かったけど、まだまだ肉体労働をすると汗だくになります。このところ、少し頑張り過ぎて彼方此方痛い・・。年寄りは、あまり無理をしない事ですね

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家族が、「あっ、ハクチョウがいる!」と声を上げました。「えっ、アヒルじゃないのか?」

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「あっ、本当にハクチョウだ!」

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水面に写る紅葉を背景に・・と思ったら、丁度良いところで首を下げてしまいました

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これは、コブハクチョウのようです。湖岸には、「少年と白鳥」の像が立っていました。

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どうして此処にいるのだろう?図鑑によると、野生のコブハクチョウが日本に飛来してくるのかの判断は難しいとあります。飼育されたものやその子孫が、留鳥として生息すると書かれていました。

静岡県では、三島市にある楽寿園の池にいたけど、まだ健在だろうか?

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こちらは、マガモかアオクビアヒルか?

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ここに住み着いているのか、かなり人馴れしているようでした。

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マガモとアオクビアヒルの判別法ががいろいろ掲載されていましたが、私には良く分かりません。この写真で分かる方、教えてください。

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こちらは、下の菖蒲池で撮った錦鯉です。南伊奈ヶ湖にも、立派な鯉が沢山泳いでいました。

ロケットランチャーのようなレンズを持ったカメラマンが何人かいました。スタンドも、とても頑丈で重そうでした。デジイチを持って行くだけで「重たいからコンデジにしよう!」なんて考えている私は論外ですね。この日は、スタンドはもちろん高倍率のコンデジでさえ留守番でした。

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