クロヤツシロラン実生栽培への挑戦⑯
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久様、今晩は。
やはりご存知でしたか。
ブログを拝見した当初から、彼と重なるものを感じていました。
同世代の我が家の息子は、愛媛大学に就職しました。
彼もまた、年に一・二度我が家にやって来る息子のような存在です。
熱意ある若者との付き合いも楽しいものですね。
投稿: やまぶどう | 2015年4月 9日 (木) 23時17分
彼は、博士になり、母校京大の特定助教に就任したそうですね。
彼のfacebookで活躍ぶりを拝見しております。
彼は、数年前2度、ヤツシロランの自生地へ案内したことがあります。
投稿: 久 | 2015年4月 9日 (木) 07時43分
久様、今晩は。
コメント有難うございます。
どのくらいで開花するのか、私にはまだ分かりません。
ただ自然界より一年のサイクルが早いようです。
一度休眠して、秋に咲いてくれたら嬉しいのですが・・。
赤みの強いクロヤツシロラン、拝見しました。
こんなクロヤツシロランは、まだ見た事がありません。
花に斑が入っているような感じですね。
ところで、下の人物をご存知ですか?
https://sites.google.com/site/suetsugujp/
私にクロヤツシロランを教えてくれた研究者です。
彼が見たら、さぞ興味を持つ事でしょう。
投稿: やまぶどう | 2015年4月 8日 (水) 22時58分
興味深い挑戦ですね。
ところで、タネを撒いて何年ぐらいで開花するのでしょうか?
近くに非常に赤みが強いクロヤツシロランが自生しています。 ↓
http://hanasakiyama.web.fc2.com/ran/sp/Kuroyatusiroran2.htm
それが、遺伝的なものか、自生地の環境によるものか、確認できれば良いなあ、
と思っています。
投稿: 久 | 2015年4月 8日 (水) 11時14分