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2013年7月 8日 (月)

コハクランの花再び②

この斜面を上り下りしたのは、今回で七度目になります。目的は達成出来ました。次は何を追い求めようか・・。

D066

300ピクセルでアップするのを、間違えてしまいました。直すのが面倒だからこのままで・・。

D014

琥珀色の萼片に、霜降り肉のような唇弁・・忘れられない花です。

D063 D065

同じ場所で撮っても日差しが変化するので、見た目がかなり違います。

D036

霜降り肉の模様も、株によって微妙に違います。

D046
D055

横顔。右は、背景に日が射し、暗い写真になってしまいました。日差しが良くても難しい・・。

D032

スポットライトを浴びる琥珀色の側萼片、側花弁そして背萼片。

D019

偶然、全体が琥珀色に撮れました。素晴らしいでしょ?

これで、コハクランの記事はお終いです。お付き合い有難うございました。

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野生蘭」カテゴリの記事

コメント

もこままさん、お早うございます。
私もこの辺りを探索し始めたのは、まだ2~3年です。
この下に未探索エリアがあります。
また時間を見つけて探索したいと思っています。
富士山には、図鑑にも載っていないほど希少な植物があるのが嬉しいです。

こんばんは。
出無精の私が山歩きをする機会が無くて残念に思うほど
いろいろな蘭が自生しているのですね!
ネジバナ、春蘭、紫蘭などしか思い浮かばなかった知識の無さに赤面しております。
やまぶどうさんのブログのお陰で 見知らぬ植物と出会えて感激しております。

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