他のブログ・HP

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

検索サイト

無料ブログはココログ

« 落葉広葉樹林の探索 | トップページ | シュンランの様子(丸火自然公園) »

シロアヒル(小潤井川)

少し前の写真になりますが・・。

K026 K033

家族の用事で下界へ下った時、小潤井川へ寄って来ました。小潤井川に掛かる橋の上から撮った富士山です。

K032

上流を覗いてみると・・「野鳥がいない」。そして、少し下流へ向けて歩きました。すると・・。

K132 K128

シロアヒルが泳いでいました。久々の出会いです。

K135 K138

野鳥観察を始める前は、アヒルと言うとこのシロアヒルばかりだと思っていました。

K156

以前見た時は二羽いたのですが、最近ではこの一羽しか見かけません。どうしたのだろう?

K191

時々口をあけて、独特の鳴き声を聞かせてくれました。

K192 K192a

頭部と尾の部分のアップ。カールした羽が可愛いでしょ?

« 落葉広葉樹林の探索 | トップページ | シュンランの様子(丸火自然公園) »

野鳥観察」カテゴリの記事

コメント

ひろろんさん、今晩は。
ヒメホテイランの自生地も見てみたいです。
新しく見つかったらまた教えてください。

ホテイランは、こちらでは八ヶ岳が有名ですが・・。
富士山にも以前はあったそうです。
手元にある資料では、まだ富士山の名が削除されておりません。
一般人が入れないエリア・・演習場辺りにあるのかも?と思っています。

おはようございます。

自分で育てたいのを輸入して、ついでに多めに注文して販売もしてます。
そして自分の分は元を取る・・・
いずれは輸入に頼らないようにしたいのもあるんですけどね。

おとといも、常連さんから注文受けたので、便乗して自分の分も合わせて1300ドル分を注文出したところです。

ホテイラン、富士で見つけるの大変そうですね。
今年は、ヒメホテイランの新しい自生地の開拓するつもりです。
桜の開花時期なので、青森ではGW付近でちょうど休みが取れますので。

ひろろんさん、お早うございます。
メスが五月蠅いんですか?
ウコッケイ等と反対ですね。
早朝から鳴いて五月蠅いので、近くの山林で飼っていました。
現在はメスだけになったので、家に戻しました。

シロクジャクなんて珍しいですね。
私は山梨県の寺で、一度だけ見た事があります。
ひろろんさんは、かなり多趣味な方のようですね。

中国産のアツモリソウも300株・・御商売でもされているのですか?
今年の目標は、ホテイランとアツモリソウの花を見る事です。
出来れば富士山で・・と思っていますが、どうも一般の人が入れないエリアにあるようです。

コールダックは、メスがめちゃくちゃうるさいです(笑)
オスは静かなんですけどね。

今は、白クジャク2羽と鶏1羽しかいないっすね。

洋ラン関係もいくつかはあります。
パフィオも原種関係は、何種かありますよ~
フラグミもあったんですが、去年の雪降る前に低温に当ててしまって枯らしました。。。。
コバチー・・・高かったんですが・・・・黒くなってしまいました。
日本で買うと小さな苗でも高いので、今年フラスコで輸入するつもりです。

アツモリソウも中国から輸入したのを植え込まなきゃいけないんですが、まだ300株くらいあるので時間がなくてたいへんですよ。


ひろろんさん、今晩は。
コメント有難うございます。

コールダック、知りませんでした。
小さくて可愛いですね。
アヒルは、番犬のようになるので面白いです。

色々栽培されているようですね。
我が家のワーディアンケースでは、パフィオの蕾が伸びて来ました。
今咲いているのは、オンシジュームくらいです。
ちゃんと世話をしないので、なかなか咲いてくれません。

おひさしぶりです

イチヨウランのコメント以来ですね。
久しぶりに覗きました。

このアヒル、オスっすね。
去年までコールダックの孵化を3年続けてやってました。
でも、皆短命。。。。
今年はやろうかやらないか悩んでます。
(卵がそれなりに高いので・・・)

今年は、山に雪が多いので樹上の植物の調査します。
(酸ヶ湯で5m超えてるので、だいぶ楽かなとは思ってます)
着生蘭、シダが主です。
ついでにオオクワガタも採取できればと思ってますがね(笑)

温室ではオフリスや、プレイネオ ユンナネンセなども開花始めました~

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/551112/56872865

この記事へのトラックバック一覧です: シロアヒル(小潤井川):

« 落葉広葉樹林の探索 | トップページ | シュンランの様子(丸火自然公園) »