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ヒガンバナ②(沼川水系滝川)

彼岸花の記事、もう少しお付き合いください。

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日当たりの良い場所では、傷み始めた花も見受けられましたが、こうしてまだ蕾の株もありました。まだ楽しめます。

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開花すると派手な印象の花ですが、蕾の時は可愛いですね。

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萼が外れ、赤い花弁が見えて来ました。彼方に見えるのは愛鷹山です。

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特定外来生物「アレチウリ」に絡まれている蕾。まずこのアレチウリを何とかしなくては・・。

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足長の美人の中に、こんな短い株もありました。

Wdsc01636

ヒガンバナの赤い花は、緑にも・・。

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青い空にも映えます。

昨年、我が家からクリーム系のヒガンバナをお嫁入りさせました。でも、植え付けた場所には、見当たりませんでした。どうしたのでしょう?

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こちらは隣の人の植え付け場所です。それも2株しか咲いていませんでした。

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もう咲き終わってしまったのでしょうか?また、何株か持って行って、植えようと思っています。

Wdsc01656

富士山麓に比べてかなり遅いススキの穂が、下界の秋を感じさせてくれます。

クリーム系のヒガンバナが殆ど咲いていませんでしたので、我が家で咲く花を撮ってみました。仕事から帰って撮ったのでストロボ撮影です。

Wdsc01660

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この花は、背景の黒い方が似合っています。

ところで、NPO法人「ふじ環境倶楽部」さんでは、ヒガンバナの里親を募集しています。興味ある方は、下記のブログを見てください。

http://koike473.exblog.jp/18004987/

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