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伊東大川の野鳥観察②

作業が終わり帰社準備していると、昼休みの時には見かけなかったカモが泳いでいました。

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ちょっと遠くにいたカルガモ。

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こちらはマガモのペアー。→茶色いのはオスの幼鳥だそうです。

Dsc09747

Dsc09748

仲良く向こうへ行ってしまいましたweep

Dsc09751

このメスは、いつも見かけるのと少し毛色が違うような気がします。→オスだそうです。NOZOさん有難うございました。

図鑑を調べてみると、「メスに似ているが、嘴は黄色で変化しない。頭と過眼線の黒褐色がメスよりも濃い事などで識別できる。幼鳥は嘴に褐色実がある。」

それに、良く見ると首のところに白い輪が見えますねcoldsweats01

Dsc09737

空を見上げると、トンビが輪を描いていました。

Dsc09740

真っ黒でトンビか分かりませんね。「ピィ~ヒョロロ」と鳴いていましたから・・。

Dsc09736

屋根で休息中。羽が傷んでいるように見えます。カラスに追われていたようでしたが・・。

午後からの仕事が無事終わりましたので、明日は休めそうです。とても嬉しい!

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野鳥観察」カテゴリの記事

コメント

NOZOさん、今晩は。
有難うございました。
首の輪にも気付きませんでしたcoldsweats01

オシドリを見たくて、幾度か潤井川を上流へも行ってみました。
ある人の、数年前の写真を拝見したのですが、オシドリの群れが芝川に来たようです。
非公開のページなので、URLは載せられませんが・・。
一度は出会ってみたいと思います。

この茶色のマガモ、メスじゃなくてオスのエクリプスだと思います。
簡単に言うと「若造」ですね(笑)
だから「ペア」というより「先輩と後輩」でしょうか。

昨年、潤井川にオシドリが来ていたとか。
自分は日本平動物園の池で見たっきりですね。

tomokoさん、今晩は。
おしどり夫婦の代名詞になっている「オシドリ」を見たいのですが、まだ出会った事がありません。
お互い文句を言い合うのも、長続きのためには必要かも?
でも、あんまり文句を言うと、自炊しなければなりませんから、ほどほどにしています。

図鑑を見ると、まだまだ見た事の無い野鳥が沢山います。
野鳥観察も植物観察と同じように、初めて出会う感動もあって面白いです。

野鳥の観察に、冬場は適してしるのでしょうね。
我が家の近くを流れる百間川にも 鴨の姿がぐ~んと数を増しています。
しかし、鳥インフルエンザが問題になった頃から、沢山の野鳥を観る目が変わってしまったように感じます。 残念なことです。
おしどり夫婦って言葉があるように。。。努力を続けましょうか?

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