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富士山南麓(その1)

富士山南麓、山地帯から亜高山帯(標高1,650~1,700m辺り)を探索してきました。林内の様子を載せてみます。

Sp_dsc00400s

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パノラマ撮影してみました。丈が短くなるので、狙いどころが難しい・・。

Rinai_dsc00398s

倒木が多く、何度も行く手を阻まれました。無理してくぐらず、「急がばまわれ」・・珍しいものを発見できるかも?

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野鳥の鳴き声が木霊する林内を歩いていると、とても心が安らぎます。

Rinnai_dsc00330s

新緑のモミジの葉も趣を添えてくれます。

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写真で見るより、急な印象を受ける斜面です。 真っ直ぐ登ると結構きついので、横ばしりに歩きました。

Rinnai_dsc00359s

行き交う人もいない林内は、ちょっぴり寂しく、たいへん気楽ですbleah

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今回はこの沢迄としましたが、次回は先へ行ってみようと思っています。大まかな位置関係は把握しましたから、迷うことも無いでしょう。

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このまま、朽ちさせてしまうには惜しいような倒木が、あちこちにあります。

Rinnnai_dsc00350s

斜面に育つ木は、みんな逞しいです。古木の姿を観察するのも楽しいです。

南麓の植物観察は、まだ続きます。

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コメント

roman-tanさん、今晩は。
見慣れない植物が沢山あって、時間の経つのも忘れてしまいそうです。
時々、得体の知れない獣の声が聞こえます。

珍しい植物の宝庫ですね。
私も植物探検に行きた~い!

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